JFA登録システム 「KICK OFF」 リニューアルに関するお知らせ

JFA登録システム「KICK OFF」リニューアルに関するお知らせ

2014年4月1日より、JFAの登録システム(KICK OFF)がリニューアルされます。
これに伴い、2014年度以降のチーム・選手登録、指導者登録、審判登録、フットサル登録に変更があります。
詳しくは、JFA公式ホームページのKickoffリニューアル情報サイトをご覧ください。

Kickoffリニューアル情報サイト 1/10掲載

:yubiright:Jエントリープロジェクト操作研修会実施 11/1掲載

:yubiright:JエントリープロジェクトJFA IDの資格登録の説明 12/16掲載

:yubiright:Jエントリープロジェクトカテゴリー毎の機能紹介12/20掲載

:yubiright:Jエントリープロジェクト新KICKOFFの機能紹介1/22掲載
※上記リンク先は、JFA公式H.P.になります。

※参考資料

【JFA登録便り】
Vol.1 「KICK OFFがリニューアル」:zzzz04:11/1掲載
Vol.2 「資格情報の引き継ぎ・保有資格の紐づけ」:zzzz04:12/6掲載
Vol.3 「チーム・選手登録はこう変わる!!」:zzzz04:12/18掲載
Vol.4 「審判登録はこう変わる!!」:zzzz04:12/18掲載
Vol.5 「指導者登録はこう変わる!!」:zzzz04:12/18掲載
Vol.6 「新KICK OFFの機能紹介」:zzzz04:1/22掲載

【JFA news】
10月号抜粋 「KICK OFFがリニューアル」:zzzz04:11/1掲載
11月号抜粋 「新フットサル登録制度」:zzzz04:12/12掲載
11月号抜粋 「フットサル登録制度変更について」:zzzz04:12/12掲載
11月号抜粋 「JFA IDについて」:zzzz04:12/12掲載

KickoffシステムのInternet Explorer 10対応について

KickoffのIE10による不具合につきまして、ご迷惑をおかけしております。
JFAより対応方法が届きましたのでお知らせさせていただきます。
下記ご確認をお願いいたします。

IE10では現行Kickoffで利用されている[特定のプログラム]が正しく動作しません。
また、Windows8の場合は起動時に表示される、
タッチパネル版の画面(Metro Styleという)新しい画面のInternet Explorerは利用出来ません。

画面表示の乱れや、ボタンが押せないなどの現象は
全て[特定のプログラム]に起因しており本対処方法にて解決出来ます。

<対処方法について>

【利用環境の前提】
Windows7/8共に『デスクトップ版のIE10』を利用ください。
【対処方法】
添付資料をご確認ください。

落雷事故の防止対策の徹底について

夏季におきましては、予想もしない急な天候変化等が起きますので、関係者間で予め対応方法等をご確認いただくなど事故防止対策の徹底をお願いいたします。

・「サッカー活動中の落雷事故の防止対策についての指針」2006年4月11付JFA文書

・危機事象(落雷)発生時の試合運営に係る判断について(フローチャート)

JFA暴力根絶相談窓口設置のお知らせ

詳しくはこちらをご確認ください。
※リンク先はJFA公式ウェブサイトになります。

県内医療機関・スポーツドクターの関連情報を掲載

県内医療機関・スポーツドクターの関連情報をご案内します。

大会や練習の際は、緊急対応が可能な病院について予めご確認下さい。
また、その他お困りの際にご参考いただければ幸いです。

◆埼玉県医療機能提供システム(埼玉県HPhttp://www.iryo-kensaku.jp/saitama/

埼玉県では、医療機関や薬局から報告された医療又は薬局の施設やサービスに関する情報を県民のみなさまに分かりやすい形で提供しています。

◆休日・夜間の急病などのときの医療機関(埼玉県HPhttp://www.pref.saitama.lg.jp/site/20091228iryou/

それぞれのホームページとリンクしていますので、診療時間や診療内容などを確認したうえで、受診してください。

こんな時は:sayonara:
「救急車を呼ぶほどではないが、緊急に受診が必要なとき」
「休日、祝日、夜間などに、どこの医療機関で診てもらえばよいか分からないとき」

下記の電話番号にて受診が可能な医療機関のご案内を行っています。
救急医療情報センター  048-824-4199

※歯科、口腔外科及び精神科の案内はしておりません。医療相談のお答えはできません。


◆スポーツドクター検索
(日本体育協会HPhttp://www.japan-sports.or.jp/medicine/DoctorSearch/tabid/75/Default.aspx

スポーツをする方の健康管理やスポーツによるケガの治療等にあたる「スポーツドクター」を、都道府県やスポーツ種目、診療科目で探すことが出来ます。

熱中症にご注意!!

熱中症にご注意!!

いつ運動するかはある程度自分の都合で決められますが試合ともなるとそうとも言っていられません。
自分で調整がきかないコンディショニングを左右する要素が天候です。
天候は思い通りにはいきません。暑さ寒さが厳しいときに運動する際には、特別 な注意を怠ってはならないのはいうまでもありません。
サッカーはどんな季節でも行なわれますので、その季節にあわせたコンディショニングが必要であり、
暑さに対する対処法をきちんと知らなければいけません。
かなりの暑さでコンディションを崩すと、ケイレン、水分欠乏や失神を起こし悪くすれば死んでしまうこともあります。
逆にひどい寒さの場合も、凍傷や体温低下を引き起こします。

これらの問題は、選手が自分で防がなければなりません。
しかし、選手個人ではどうにもできないことも多く、指導者がこういった知識をきちんともつ必要があり、
また指導者が選手を守るためにできることもたくさんあります。
身体の危険性が高くなるにつれて、一定の順番で警告信号が身体にあらわれます。
選手本人、指導者はこういった警告信号を見落とさないようにして不幸な事故を防ぐ必要があります。

特に熱中症などでは指導者側も責任を問われて、裁判になる事例も多くなってきています。
正確なきちんとした知識は不可欠です。

続きはこちら :yubiright: 予防策・対処方法等について (SFA医事委員会)

【関連リンク】※別サイトになります。
・(公財)日本体育協会 「熱中症を防ごう」
・環境省 「熱中症情報」
・厚生労働省 「熱中症関連情報」
・気象庁 「熱中症に注意」

【女子】女子GKトレーニングセンターのお知らせ

詳しくはこちら
※リンク先は女子サッカー連盟のページになります。

「AFCアニュアルアワード2012」 柴田 華絵(浦和レッズレディース)選手が受賞

詳しくはこちら
※リンク先はJFA公式ウェブサイトになります。

2012/13年 競技規則(サッカー・フットサル)の改正について

2012/13年 競技規則(サッカー)の改正について

各大会での適用時期につきましては、チームの代表者を通じて
各大会のご担当者や各種別連盟へご確認下さい。

詳しくはこちら

落雷事故防止対策の徹底を!!

:!!!:サッカー活動中の落雷事故の防止対策についての指針(JFAより)

  1. [基本的指針]
全てのサッカー関係者は、屋外でのサッカー活動中(試合だけでなくトレーニングも含む)に落雷の予兆があった場合は、速やかに活動を中止し、危険性がなくなると判断されるまで安全な場所に避難するなど、選手の安全確保を最優先事項として常に留意する。特にユース年代~キッズ年代の活動に際しては、自らの判断により活動を中止することが難しい年代であることを配慮しなければならない。

※ 全てのサッカー関係者とは主として指導者(部活動の顧問含む)、審判員、運営関係者などであるが、下記にある通り放送局やスポンサー他、選手も含めて広義に解釈するものである。


2. 基本的指針の実行のために、下記の事項について事前に良く調べ、また決定を行ったうえで活動を行うものとする。

① 当日の天気予報(特に大雨や雷雲などについて)
② 避難場所の確認
③ 活動中止の決定権限を持つ者の特定、中止決定の際の連絡フローの決定

※ サッカー競技規則上では「試合の中止は審判員の判断によること」となっているが、審判員が雷鳴に気づかない、審判員と他関係者との関係で必ずしも中止権限を審判員が持てないケース(例えばユース審判員;これに限らない)などもあり、このような場合は中止を決定する/または審判員に中止勧告を行う人間をあらかじめ明らかにしておくこと。
※ トレーニングやトレセン活動なども活動中止決定者を事前に決めてから活動をはじめるものとする。
※ 中止決定者が近くにいない状況で現象が発生した時は、その場にいる関係者が速やかに中止を決定できることにしておくこと。


3. 大会当日のプログラムを決める際はあらかじめ余裕を持ったスケジュールを組み、少しでも危険性のある場合は躊躇なく活動を中止すること。 大会スケジュールが詰まっていたり、テレビ放送のある試合などでも、本指針は優先される。従って事前に関係者(放送局、スポンサー含む)の間において、選手・観客・運営関係者等の安全確保が優先され、中止決定者の判断は何よりも優先されることを確認しておくこと。


4. 避雷針の有無(避雷針があるからと言って安全が保障される事はないが、リスクは減る)や避難場所からの距離、活動場所の形状(例:スタジアム、河川敷G、等)によって活動中止の判断時期は異なるが、特に周囲に何もない状況下においては少しでも落雷の予兆があった場合は速やかに活動中止の判断を行うこと。


【関連資料】

 <落雷の予兆>に関する参考資料 
 危機事象(落雷)発生時の試合運営に係る判断について(フローチャート)

「2006年4月11日 発行 日本サッカー協会 通達文書より」

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